2014年7月12日土曜日

2014/07/12 (Sat)
http://sky.geocities.jp/std_sk/Mission_Editor/3-0/index.html


Mission Editor(FC3)の「Resource Manager」を修正・追記。
航空機・ヘリコプターが離発着できる艦船ユニットもResource Managerシステムを利用できるようです。艦船ユニットについての記述を追加しました。

2014年7月8日火曜日

2014/07/08 (Tue)
http://sky.geocities.jp/std_sk/Mission_Editor/3-0/index.html


Mission Editor(FC3)に「Resource Manager」をupしました。
DCSWorldシリーズのGUI Manualに記載されている「Resource Manager」に関する項目の抜粋翻訳及び若干の付記事項を記載しています。

2014年6月28日土曜日

2014/06/28 (Sat)
http://sky.geocities.jp/std_sk/study/PAN_memo1_V80.zip

Studyの「ロシア式前線航空管制(PAN)について:メモその1 V-80開発史」にKa-50同種間のBuddy-laseに関する記述を追記。

DCS:BS2におけるレーザー誘導ミサイル:Kh-25MLに関して、Buddy-Lase(一方がミサイルを発射し他方が誘導ビームの照射を行うこと)は無理だと記述していたのですが、異種間は無理であるもののKa-50同種間であれば可能だとのことです。これは私の勘違いでしたので記述を訂正、操作手順を追記致しました。ごめんなさい。
この機能はMiG-29Sに対するR-77同様に、あくまでもゲーム機能として用意されたとのことで、詳細はよく分かりません。また、現状のKh-25MLモデルにもバグがあるようですので使い勝手は決して良くありません。

2014年6月22日日曜日

2014/06/22 (Sun)
http://sky.geocities.jp/std_sk/manual/doc/09.html

Flaming Cliffsフライトマニュアル第九章「レーダー警戒装置」にDCS:FC3で加わった内容を追記。

・F-15CのTEWSディスプレイ上でECMの作動状態を確認できるようになりました。
・ロシア製SAMにS-125ゴアが加わりました。

2014年6月19日木曜日

2014/06/19 (Thu)
http://sky.geocities.jp/std_sk/manual/doc/03c.html

Flaming Cliffsフライトマニュアル第三章「Su-27,Su-33,MiG-29:HUD及びHDDの動作モード」にTWS2モードに関する解説を追記。

TWS2モードはDCS:FC3で導入された機能であり、R-77ミサイルを搭載できるMiG-29Sだけが利用可能なモードで、最大二目標に対して同時攻撃を行えます。使える条件が必ずしも揃わないというのが難点でしょうが、FC3におけるMiG-29Sのキャラクターを特徴づける面白い機能だと思います。

2014年6月10日火曜日


2014/06/10 (Tue)
http://sky.geocities.jp/std_sk/

気分転換を兼ねてサイトのトップを変更しました。それぞれの「ソフトウェアの顔」となっていると思われる機種、Su-25TとS-75M3-OPを用いた画像に差し替えています。

2014年6月9日月曜日

2014/06/03 (Tue)
http://sky.geocities.jp/std_sk/study/top.html

Studyに自作ミッション DCS:FC3 1.2.8用 [dynamic weather システム テスト用ミッション]をupしました。
dynamic weatherシステムを応用して低気圧を局所配置することで山間部のみ雲で覆われた状況を作り、そこで戦闘機同士の空中戦を行うというごく簡単なテストミッションです。
気圧配置に関してはmizファイル(ミッションデータ)を直接コードエディタで編集しています。ミッションエディタ上では編集できませんので御注意下さい。
コードエディタによる編集方法はStudyの項目にあります「Weather Toolの性格:standard weatherとdynamic weatherの比較」を参照下さい。

※再掲載:以前にstd_sk's notebooksに記載しておりました更新履歴の一部です。